またまた、横浜中華街の 「清風楼」 で炒飯を戴きました。
こちらの炒飯は旨いので止められません。
もちろん、「炒飯 並」 です。
このパラパラ具合と言い、
ラードのつやっつや具合と言い、
堪りませんな。
運が悪いと外しますが。
今回も美味しかった~。
「清風楼」 の代名詞と言える
「焼賣」 も欠かせません。
ゴロンゴロンと大粒の 「焼賣」 。
アツアツでとてもジューシーです。
はひはひと言いながら戴きます。
ああ、旨かった。
ごちそうさま。
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またまた、横浜中華街の 「清風楼」 で炒飯を戴きました。
こちらの炒飯は旨いので止められません。
もちろん、「炒飯 並」 です。
このパラパラ具合と言い、
ラードのつやっつや具合と言い、
堪りませんな。
運が悪いと外しますが。
今回も美味しかった~。
「清風楼」 の代名詞と言える
「焼賣」 も欠かせません。
ゴロンゴロンと大粒の 「焼賣」 。
アツアツでとてもジューシーです。
はひはひと言いながら戴きます。
ああ、旨かった。
ごちそうさま。
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旅レンジャー 旅ブルー隊員は長崎に行きました。
到着したその日は小雨の降る寒い日でした。
なんかの歌を口ずさみながらの長崎入りです。
長崎と言えば、「ちゃんぽん」 。
「ちゃんぽん」 と言えば、「四海楼」 です。
滞在したホテルの直ぐ近くにあることが分かったので、
散歩を兼ねて行ってみました。
うっ!!
なんじゃ、この建物は!!
崎陽軒じゃないのか?
こんな立派過ぎる建物を見たら、
料理に対してとても懐疑的になりました。。。
やっぱ、止めよう。
そんなわけで、中華街へ歩いて行きました。
長崎新地中華街にたどり着きうろうろと徘徊して、
入ってみたいと思ったお店がこちら。
「三成號」 です。
ちゃんぽん、皿うどん専門というのが気に入りました。
そして、頼んだのはこちら。
「ちゃんぽん」 デフォルトです。
濃厚な乳白色のスープにキャベツ、もやし、木耳、
にら、イカげそ、はんぺん (蒲鉾みたいな感じ)、
ちくわ、豚肉、などなど盛りだくさんの
具材が乗っかっていました。
麺は太めで歯応えはほとんどありません。
そして特筆すべきは、やはりスープの味です!!
書いた通り、濃厚なコクです。
甘味をかなり含んでいて、
野菜の甘味と砂糖の甘味が混ざっています。
これかー。
美味しんぼの長崎編に書いてあった通りだ。
そして、「皿うどん」 を。
具材は 「ちゃんぽん」 とほぼ同じと思われます。
麺は細くてパリパリ、サクサク!!
アンがまた濃厚な乳白色をしています。
この 「皿うどん」 も美味しかったー。
麺が香ばしくて、そのままでも美味しいです。
スナック麺みたいな感覚もあります。
でも、油っこさがほとんど無いので、
ガツガツ食べれてしまいます。
アンが濃厚で美味しいせいもあるでしょう!
いやー、長崎に来て良かった!!
飯が旨い。
因みにこの 「三成號」 は元々
湘南深沢にあったそうです。
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さて、「福楼」 のつづきです。
なんか無性に 「小龍包」 が食べたかったので、
勢いで注文しました。
めちゃんこ熱かったです!!
はひはひでした!!
美味しい、美味しい!
この 「小龍包」 は店の表で蒸されていたようです。
プカプカと蒸し器が頑張っていました。
そして、さらにもう一品。
「葱そば」 です。
こちらは葱とスープの纏まりがありませんでした。
「葱そば」 は清風楼に軍配が上がります。
とは言え、そのほかの料理は美味しかったので、
もっと色々な料理に挑戦してみたくなりました。
こんどは、向かいにある、「你好」 にも行ってみたいな。
しかし、横浜中華街のお店って、どうしてこう、
芸能人の色紙やら写真をベタベタと
張っているんでしょうねえ。
見苦しい。
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中華街の裏路地の裏路地に 「福楼」
という台湾料理屋さんがあります。
裏路地ですが、お店の装飾がド派手なため
結構目立ちます。
観ていると楽しくなります。
前々から気になっていたので入ってみました。
私のほかにお客さんは居ません。
貸しきり状態でした。
まあ、午後4時という、かなり中途半端な
時間だったせいでしょう。
メニューを見ると美味しそうな料理が
いっぱい並んでいました。
まず、食べたのはこれ。
「什景鍋米巴」 です。
目の前でジュワーーっとやってくれたのですが、
その瞬間を撮り損ねてしまいました。
鍋米巴はうまいっすね!!
お米の甘味、醗酵からくる酸味、
ザクザクからしっとりへと変化のある歯応え。
大好きです。
あんが旨い!
次は 「魚香茄子」 です。
四川省で食べた 「魚香鶏肉絲」 がメチャ旨かったので、
以来、「魚香~~」 は好んで食べるようになりました。
観て下さい。
この照り!!
アツアツで茄子が旨いタレを吸い込んでいます。
ちょび辛で、ちょっと甘くて旨いんだあ。
ご飯が欲しくなります。
が、他にも注文していたのでご飯は諦めます。
と言うわけで、つづく。
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以前紹介した、横浜中華街の 「清風楼」 で
「燒賣」 をお持ち帰りしました。
ついでに、「清風楼」 の対面にある
調理器具屋さんで蒸篭を購入しました。
「燒賣」 は12個入りです。
蒸篭を水に浸すこと1時間。
慣らしをします。
その間に、冷凍してあった自作の餃子を焼きます。
しかし、皮がズタボロに破けて目も当てられません。
写真はお蔵入りと致します。
慣らし終わった蒸篭を、
熱湯を張った中華鍋に乗っけます。
蒸篭の中が蒸気でいっぱいになったところで、
「清風楼」 の 「燒賣」 を並べます。
蓋を閉めて暫し待ちます。
プスプスと湯気をふいています。
プスプス。
待つこと10分。
パカッと蓋を開けると良い感じに蒸されていました。
ええのう。
やっぱ電子レンジなんかより断然良い。
艶よく、しんなりと蒸されています。
これがまた、メチャ熱いです。
菜箸でそっと取り上げて、
すぐさま戴きました。
美味しかった~。
しかし、店で食べるのよりちょっと小さいきがする。
のは気のせい?
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自分で餃子を作ってみました。
実は端から餃子を作るのは初めてです。
とりあえず用意した食材は以下の通り。
豚挽肉:400g
白菜:8分の1
ニラ:6本くらい
葫:2分の1
帆立の貝柱スープ:適当
ナツメグ:適当
これらをコネコネしました。
目指すのは肉々しくて、お汁がじゅわっと出てくる餃子です。
なるべく熱を持たせないように混ぜ混ぜしました。
混ぜ終わったら冷蔵庫で冷やします。
そんでもって、餃子の皮に包みます。
初心者なので、もち米入りの皮です。
フライパンに並べて蒸し焼きにします。
焼きあがるまでの時間がさっぱり分かりません。
蓋の窓からじっと餃子の皮を見つめます。
むむむ。
皮が透明になって、中で肉汁がグツグツしてるのが見える。
もう少しか。。?
むむむむ、こ、ここか!?
ぱかっ。
蓋を開けてみると、まだ水気がありました。
このまま暫く中火で焼き上げます。
胡麻油を少しひいてあげました。
水気が無くなって、皮がぱりっとするのを
見計らってお皿に乗っけました。
うーん。
なんだか分からんが出来た!
さてビールを注いで、熱いうちにいただきまーす。
どんな味かって?
ないしょ。
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横浜駅の程近くにムービルと言う
映画館が入った複合施設があります。
そのムービルの中に、「本味楽」 と言う
中華料理屋さんがあります。
ここの店でのお気に入りは、「回鍋肉」 です。
さあ、今日は何にしようかな。
えーと、牛肉が喰いたいな。
ならばこれ。
正確な品名は忘れました。
「魚香牛肉」 みたいなものです。
牛肉を中国醤油や唐辛子と一緒に
片栗粉でとろみを付けてガッと炙ったものです。
次は 「餃子」 。
「餃子」 は専任の方が焼いていいるように見えます。
点心師でしょうか?
こちらのお店の厨師は店長さん以外、
中国か台湾の方だと思います。
多少、日本ナイズされた料理をだしますが、
どこか本国の香り漂うところがあります。
使い勝手も良いです。
わたしのお気に入りのお店です。
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旅レンジャーが集合しました。
新宿の中華料理屋で会議です。
なんか色々と注文しましたが、
僕のようなビンボー人の目を
輝かせる品が出てきました。
わーい。
「北京烤鴨 三吃」 です。
一つ目は、言わずと知れた皮の部分です。
まきまきして戴きました。
味噌の味がいっぱいします。
皮の味はどこへ?
二つ目は、肉の部分です。
甘辛く炒めたやつを、
パリパリに揚げた入れ物に詰めて戴きます。
美味しいね。
三つめは、脚の部分をスープにしていました。
写真は撮っていませんでした。
(´・ω・`)ショボーン
しょうがないので誤魔化しです。
いやー、喰った喰った。
もう満足です。
しかし、旅レインボー君が池袋で
徘徊しているとは思わなかった。
公認会計士?の試験は
きっと落ちていることでしょう。
○ 随園別館はこちら
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横浜駅の外れに 「鶴廣」 という
中華料理屋があります。
livedoor グルメでは高い評価を得ているようです。
気になったので行ってみました。
まずは 「炒飯」 です。
シンプルで上品な 「炒飯」 です。
刻み葱は凄くフレッシュで、しゃきしゃきです。
お次は 「生馬麺」 です。
マーの漢字は合っていません。
醤油ベースのこってリ味です。
もやしはこれまたフレッシュで、しゃきしゃきしています。
麺は中華料理屋のラーメンの代表的なやつ。
細くてまっすぐの柔らかめです。
ボリュームが結構あって、かなりお腹いっぱいになりました。
ごちそうさまです!
○ 鶴廣はこちら
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横浜中華街の目抜き通りに 「安楽園」 と言うお店があります。
かなりユニークな店構えなので、ご存知の方は多いでしょう。
でも、ものすごーく地味なので見過ごしている方も多いのでは。
地味というか、怪しいというか。
よく言えば竜宮城のようです。
入り口から遠まきにして中を覗いていたら、
優しそうなおばあちゃんが扉を開けて招き入れてくれました。
しんと静まり返っています。
広いロビーを抜けて、客間に通されました。
先客はご家族 (おそらく) が一組だけ居ました。
もの凄く無口なご家族です。
こわい。 不気味です。
でも、給仕をしてくださるおばあちゃん達は
優しくお料理の説明してくれたので、少し安心しました。
頼んだのはまず、「燒賣」。
おお、このお店の 「燒賣」 も 「清風楼」 の様に
お肉の旨味がぎっしり詰まっています。
旨いぞ。
次に、「蝦仁湯麺」 です。
手抜きの無い上質な上湯で
スープが取られていると思います。
上質な豚や小エビ、小柱などの旨味が感じられます。
化学調味料の使用は少しだけだと思います。
ふんわりと美味しいです。
そしてもう一品。 「宮保茄子」 です。
素揚げした茄子に片栗粉をまぶし、
それから強力な炎で甘辛く炒めたものだと思います。
けっこう甘いので、ご飯には合いません。
こちらの厨師は上海近辺の方でしょうか?
今度頼むときは、「麻婆茄子」 にしよっと。
○ 安楽園はこちら
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